去年の6月まで派遣で働いていて、給料所得が130万28円ありました。それから半年間失業保険をもらっていました。

今年の1月から6月までアルバイトでの給料所得が96万あります。今現在短期のパートをしていて、今年の1月から12月までの所得は103万以内になる予定です。10月に入籍して旦那の扶養に入りたいのですが、旦那の会社からH21年度の所得証明が必要と言われ、130万を少し越えているので、今年は扶養に入れないんでしょうか?来年からなら入れますか?無知ですいません。
質問者が無知という訳ではありません。この質問に対し、残念ながら”これで決定”という模範回答はないのが実情です。

○健康保険等社会保険の被扶養者となるかどうか判定する時に、「生計維持関係の認定について」という厚労省内部の通達が使われています。これによると”年間収入が130万円(60歳未満の場合)で、かつ、ご主人の年収の1/2未満”であれば、被扶養者として認める...とあります。<以下、健康保険で話を進めますが、国民年金第3号もほぼ同じ取扱いです。)

悲しいことに、いつの年間収入とまで規定していません。そこで金額がjはっきりわかる昨年の収入証明書を出せ...と言う所が多いのが現実です。

○但し、この考え方はおかしいです。本来的には、扶養申請をした年の見込み年収額で判断すべきです。この判断が難しい時に限り、昨年の収入実績で判断するというのが、正しい判断です。(心ある健保組合は、そういう風にすると明記しています)

きまりきった事務処理しかできない所(担当者)に限って、”昨年の収入証明書”をだせ、それで判断する...ときます。

どうしましょう?しかたないので、とりあえず、昨年の収入(所得)証明書を用意しましょう。次に、今年の収入証明をできるもの(例えば給料明細書等、今後の収入見込み額をかいたもの)も用意してもらいましょう。両方の書類を会社の担当者に渡すよう、ご主人に頼んで見ましょう。

被扶養者となるかどうかの判断をするのは会社の担当者ではありません。協会けんぽ又は健康保険組合です。会社の担当者がl協会けんぽか健康保険組合に今年の収入見込み額を提出しれくれれば、今年の収入見込み額で扶養扱いとなる可能性があると、思います。

やることは①今年の収入見込み額を用意すること(できるだけ信憑性のあるものが望ましい)、②ご主人に、会社から求められていない書類まで提出することを了承して貰う事、③ご主人が会社の担当者のご機嫌をとること、この3点で突破できる可能性があります。
混合性結合組織病の方、またはその疑いのあるという診断を受けておられる方にお伺いいたします。(長文です)
今年2月、地元大学病院で混合性結合組織病の疑いがあると言われ、
紹介で別の大学病院に入院し、あらゆる検査を受けました。

結果、血液検査では抗RNP抗体が明らかに混合性結合組織病(以下MCTD)を示し、SLE所見もありましたが、もうひとつの「筋力低下」の所見が見られなかったため、「MCTDの疑い」という診断結果となりました。

また、自己免疫疾患と思われる血液検査所見があらゆる箇所で見られるともいわれました。

ともあれ、MCTDとの確定診断が出なかったことに喜ばなければならないところですが、日光過敏や、関節痛、筋肉痛などの症状が不定期に訪れ、アルバイトもできない状態になっています。(出勤直前の体調不良などで)

また、結婚して5年目で、2年ほど前から姑と同居しています。
その姑の義理の妹が膠原病で亡くなっており、「膠原病=死ぬ」と思っていて、過剰にかまわれてひどいストレスになっています。
現在83歳で、体調のいい時と悪い時がランダムに訪れる、ということが理解できないので、調子が良くても具合が悪いフリをしていないと、姑のご機嫌を損ねてしまいます。(病気の嫁を心配する=良い姑という考えらしいです)

さらに最近「低気圧片頭痛」なるもので、雨が降る時は決まって頭蓋骨を叩き割られるような頭痛と、嘔吐、脱力といった症状で悩まされるようになりました。

現在、主人は失業中で、来月初めに失業保険が打ち切られます。

季節の変わり目のせいか、かなり体調も悪いです。

説明が右往左往してしまいましたが、MCTD、MCTDの疑いのある方にお伺いしたいのですが、

1、家族にはどのような病気の説明をされていますか?理解されない、という体験談もあればお伺いしたいです。
2、MCTDの症状で「これは苦労してる」というものがあれば教えてください。
3、仕事はどうされていますか?MCTDの症状と仕事の付き合い方もアドバイスをお願いします。
4、MCTDの疑いの方、通院、検査の頻度、1回にかかる医療費はどのくらいかかりますか?
5、「もしかして、治ったんじゃないか?」という瞬間はありますか?

すべてご自身の主観で結構です。
先が真っ暗で何も見えなくなっています。どうかアドバイスをお願いいたします。
MCTDの状態と現在のストレスによる状態がそれこそ混合してしまっているようですね。
出口のない迷路に入り込んでしまったようなお気持ちではないでしょうか。

申し訳ないのですが、MCTDを患っているわけではないのでご要望のご質問に対するお答えはできないと思います。

ただMCTD疑症状としての体の変調と心にかかるストレスの重み(ご主人の失業やお姑さんの過剰世話など)が重なって大変な状況であると思われます。

これはもうMCTDなのかストレスからくる体調の変動なのか区別がつきにくいところまできていると思います。

一度心療内科で診察・カウンセリングをお受けになってはいかがでしょう。
心にかかる負担を軽くしてあげることで、今の体調不良も少し改善されるかもしれません。

もしMCTDだとすると、これからその病気に上手に付き合っていかなければならないと思います。心の土台をしっかりすることでこれからの道も見えてくると思うので、まずはそこから取り組んでみてください。

きっと良い方向へ行くと信じてまずは一歩打開策に踏み出してください。

あと、関節痛や筋肉痛などは非ステロイド抗炎症薬やステロイドなどの処方によって症状の軽減も可能だと思いますので、安定してお仕事にいけるように調整なさってください。内科のなかでも膠原病やリウマチ専門医で信頼のできる医師をつかまえてください。
雇用保険を受給する際、扶養を外さなければいけないのですか?
昨年10月に仕事を辞め、11月に籍を入れ、12月に扶養に入れました。それで、ハローワークに通って、ようやく今月から失業保険を受給することになったのですが、扶養を外す必要があるのですか?現在、共済の保険なのですが扶養を外すことにより国民健康保険に切り替える必要があるのですか?
回答します。失業給付の日額3,611円(被扶養者の認定基準年額130万円÷12ヶ月÷30日)を超える給付を受け取る場合は一般的に健康保険の被扶養者・年金第3号の要件に非該当となります。
この場合、御質問者ご自身で、国民健康保険並びに国民年金保険の加入手続きをしなければなりません。
年末調整や確定申告のやり方を教えてください。
年末調整や確定申告のやり方を教えてください。私は去年の1月~4月まである会社に勤めていましたが、倒産してしまい、5月から失業いたしました。すぐに失業保険を頂きましたが去年の11月で給付は終了してしまいました。金額は1月~4月までの給料が1カ月約税込み40万円(手取り約35万円)でした。失業保険は28日で約20万円で180日分給付されました。現在はまだ失業中です。この場合年末調整や確定申告は出来るのでしょうか?生命保険なども掛けています。申告はした方が良いでしょうか?私の心配している事は失業中にもかかわらず健康保険料や住民税が物凄く高くて参りました。申告をしないと同じ金額を今年も払わなければならないのか?と思うと気が気じゃありません。どうすれば少しでもお金が返ってきてどうすれば今年の住民税などが安くなるのかどなたか良いアドバイスをお願いします。
ここは税金カテゴリではありません。

結論から。
確定申告(や住民税の申告)は、国や市町村が、あなたの所得を把握するための手続きです。
申告がされなければ、あなたの所得が「未確定」という扱いになり、低所得者に対する優遇措置は一切適用されません。


年末調整は勤め先がするものです。あなはできません。
「確定申告ができない人」はいません。
すべての人は確定申告をするのが原則です(「しなくても良い」という人がいるだけ)。

〉申告はした方が良いでしょうか?
するのが義務ですし、しないと損です。

源泉徴収された所得税が(一部)還付されるでしょう。
また、申告しないと、市町村から見ると「所得不明」ということですから、国保料の計算で、低所得者に対する軽減措置が適用されません。

〉失業中にもかかわらず健康保険料や住民税が物凄く高くて参りました。
「健康保険料」ではなく「国民健康保険料/税」だと思いますが?

国保料や住民税には、市町村により、失業・所得減を理由として減免措置がある場合もあります。当然ながら申請しなければ適用されませんし、確定申告をしなければ、「所得が減った」ということを証明できません。
自分で色々調べてみましたが、分からない事があります。

私は今年3月に結婚し、旦那さんの扶養に入っています。


年収を100万程度に抑えたいのですが、『年収』とは今年の1~12月の収入という事でしょうか?

2月末まで派遣会社からの給料があり、3月からは失業保険、再就職手当てももらいました。5月からはパートで月8万程度の収入があります。

年収には失業保険、再就職手当ても含まれるのでしょうか?

もし『年収』が今年1月から12月末までの計算で、失業保険等も含まれるとすると、100万に抑えるのは厳しいので、調整しないといけません。

どなたか詳しく教えて下さる方、よろしくお願いいたします。
そもそも"扶養"が混ざっている為に謎の質問になって居ます・・・。

まず「扶養」を理解しましょう。

税法の扶養・・・1月~12月に貰った給与が103万以下である場合、旦那様だけが減税になる。
健康保険の扶養・・・当月~12ヶ月後の1年間の収入が130万以下になりそうな場合、質問者様の健康保険と年金がタダになる。

つまり、何が目的かにより話が全然違います。

まず最初のお話の・・・「3月に結婚して旦那さんの扶養に・・・」と言う部分ですが、税法の扶養は1月~12月の為3月時点ではまだ未確定です。
その為ここの扶養は健康保険の扶養ですね。健康保険は実際に貰った額ではなく、1年間の予想で決まります。
と言う事で、例えば月収200万の人が退社しても、翌月から収入が0円で有ればそれから一年は0円になりそうな予想なので扶養に入れます。

さて、次に「年収を100万程度に押さえたい・・・」ですが、こっちは税法の扶養の話しです。
3月に結婚されたと言う事はまだ年末を向かえていないので税法の扶養にはなって居ませんね。
つまりこちらは仮にオーバーしていたとしても今と何も変わりません。理由は今がまだ扶養ではないからです。
なお、扶養になったところで旦那様が減税になるだけで、質問者様は全く影響がありません。
質問者様は税法の場合、扶養であっても住民税などの支払は来ますので払う必要があります。
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