失業保険の認定日について教えてください。
6月に会社を自己都合退職し、もうまもなく主人の転勤の為名古屋へ引っ越します。
失業保険の申請にすぐに行こうと思っているのですが、
9月中旬にハワイで知人の結婚式があり、10月上旬には私自身の新婚旅行があります。
この2件はずっと前から決まっていたのでどうしても日程を変更することができません。
失業保険の申請をすると、決められた認定日に必ず行かなけれなばらないことはわかっているのですが、この予定の日にどうにかして被らないようにしたいと思っています。
初めてハローワークに申請に行くと、受給説明会の日を告げられると思うのですが、この時にこれからの認定日も決まってしまうのでしょうか?
ハローワークに直接「今日申請にいったら認定日はいつになりますか?」などの質問の電話をすると教えてくれるのでしょうか?
申請に行く時期をとっても迷っています。
どうか御経験のある方がいらっしゃれば教えてください。
宜しくお願いします。
ハワイでの披露宴後、さらにご自身の結婚式後“落ち着いて”からでも申請は構いませんが。
それでは遅すぎるのですか。
失業保険受給中のアルバイトについて
失業保険受給中のアルバイトについて教えて下さい。11月17日~1ヶ月間の短期アルバイトをすることになりました。時給900円。1日9時間(実勤8時間)で週2日です。 この場合、失業保険はどうなりますか?
この週2日分は後付けされるのですか?

またこの場合、受給停止の申請をして一旦、失業保険を停止したほうがいいのでしょうか??
(残業が発生した場合、週20時間超えるかもしれないからです)

よろしくお願いします。
ハローワークで、失業保険を停止を
申請したほうがいいでしょう。

短期バイト未申請で、
発覚するようなことがあれば、
失業保険停止などデメリットが
大きいです。
親族の娘さん(30代)の退職に際しての失業保険についてお尋ねします。現在(3年勤続)、1年毎の契約社員(月給14万円)ですが、今度の3月末に小学生入学児の送迎等で、自分から契約更新致しません。
このような場合、失業保険が適用されるでしょうか。適用されるとすれば退職後、次のような状態の時の金額と受給期間を教えて下さい。よろしくお願いします。
①当分(半年位)の間、父親の仕事の手伝いをした場合で無報酬の場合と月3万円位の報酬をもらった場合。
②他の、事業所にパート(1日 5時間、週4日働いた場合、月6万円~7万円(労災のみ適用)の場合。
③上記以外の留意点があれば教えて下さい。 よろしくお願いします。
離職日以前2年間に、賃金支払基礎日数が11日以上ある月が12ヶ月以上あるなら、基本手当の受給資格があります。
が、給付制限がつく可能性があります。

・報酬の有無にかかわらず、継続的に就労していて、求職活動と両立できない・すぐには再就職できない場合には「失業」の状態とは認められません。
・継続的に雇用されているなら「失業」の状態ではありません。
失業保険受給者ですが、知り合いから短期アルバイトを頼まれたのですが、
保険受給金額は少なくなるのですか、
全部説明会で説明受けてるんだけど。何のための説明会?いびきかいて寝てたの?
週20時間以上のバイトは就業。失業給付資格無くなる。

収入額働いた日数全部申告。その分は失業じゃないから その分失業認定できないから支給日数分先送り
現在、失業保険の給付制限期間で、これから職業訓練を受けようと思っています。
PC関係の仕事を希望しているので、何個か受講できそうなものを、職安の方から紹介してもらいました。
ひとつは初心者向けの「excelやwordによる基本操作」、もうひとつは中級者向けの「webデザイン」です。
そこで質問がいくつのあるのですが、お答えしていただけると大変嬉しく思います。
私は20代後半の独身女性で、出来れば事務系よりもwebデザイン等の就職を希望しています(実務経験は事務もデザイナーも未経験)。
PCは自宅で購入して3ヶ月ですが、excelとwordは独学で少し勉強した形で入力だけの表作成や、簡単な関数くらいまでのスキルです。webデザインは「ある程度のPCスキルが必要」とありました。
私のスキルは、webデザインを受けるだけのスキルがあるのでしょうか?それとも、もっと完璧に覚えないと受講することさえ難しいのでしょうか?

それから、私の自宅は茨城県と正直田舎です。
いざ、webデザインを受講し、就職活動したとして、東京なら派遣やバイトからでも探せるかも知れませんが、茨城のハローワークで求人検索したところ、webデザイン系の仕事はかなり少なく、「大卒以上」と条件から振り落とされてしまうと、なかなか地元の就職口が簡単に見つかると思えません。

職業相談の時に、職業訓練の参加資格で「通える範囲に求人があること。例えば、東京にはあるけども物理的に通えないというような職種の場合は、受講が出来ない」と言われました。

長くなってしまい、申し訳ありません。
webデザインの職業訓練を受講を経験した方で、同じような境遇の方がいましたら、受講に至るまでの経過を参考までに教えてください。

「受講希望数が上回ると、筆記試験になる」と言われました。
職業訓練は、何個も受けられるものではないので迷ってしまいます。
はじめまして!大阪でWebデザイン事務所を開業しております。
私はホームページは趣味ではじめました。それまでは大手企業の工場で働いていました。
趣味が高じて仕事にしだしたのは35歳を過ぎてからです。学歴は高卒です。一応デジハリは行きました。

個人で仕事を請け負っているうちにスキルがつき、実績がたまりました。仕事がなくなると派遣もしくは正社員でデザイン会社
の面接を受けて働くというような事をしました。仕事としての実績があるので、面接ではほぼ90パーセントくらいの確率で合格
することができました。
この間、およそ5年間くらいで正社員、派遣ふくめて3社を経験することができました。

制作会社ではかなり大手のサイトも作りました。派遣ではネットショップや自社サイトの専属デザイナーというカタチでした。
とくに制作会社ではデザイナーの出入りが激しくて、“この業界での転職はステップアップ”という事を知ることができました。
派遣でのデザイナーとしての仕事は、その企業の売上をあげることを目的として頑張りました。

一般の会社とこの業界の違うところなのですが、たとえその会社を辞めたとしても、その会社とのつながりを持てるという事です。
もちろん人間関係も大切なのですが、まずは仕事をこなせるスキルを要していることと、実務経験のあるなしが重要になって
きます。

私のこういった経験はものすごく財産であり、今、こうしてSOHOとして自立して仕事がまわってくるようになっているのも
制作会社で働いたときの人脈、企業の専属として働いていたときの人脈によって成り立っています。

今、アルバイトを雇ったり、在宅勤務のデザイナーの履歴書を見て思うのは
年齢は関係ない事、実務経験があるかどうかという事を見ます。その実務経験も紙のデザイナーなのか?Webのデザイナーなのか
自分のホームページを持っているか?運営したことがあるのか?というところだけを見ます。
たとえ芸術大学を卒業していても関係ありません。一番求めるのはホームページを「制作」そして「運営」したことがあるか否かと
いうことだけを見ます。

ですから、アナタは職業訓練→即戦力ということを考えるのではなく、まずはホームページの作り方という入口をそこで学んで
興味が持てそうならば、アルバイトでも派遣でもその仕事を探せばいいと思います。
年齢や学歴を気にされているようですが、そんなもの関係ありません。とにかく現場の仕事を多数こなすことです。

制作会社では、サイト全体の一部分を作る歯車になります。企業の専属は難しいかもしれませんが、近頃はオークションや
ネットショップを自社管理でやっているところが多いので、そういう仕事をすると、Webサイトをデザインしていく本当の意味が
理解できると思います。
それと並行して自分のサイトを持つことです。ブログではなくHTML、そしてCSSを学びながら自分の趣味でも仕事でも何でも
いいので自分のサイトを作る事です。

当然、家族やまわりの人間があなたをサポートするだけの体力も必要になってくるかもしれません。

とにかく、この業界は「会社に入ってから先輩社員の教えで実力をつけよう」とは思わないことです。
どの会社も即戦力を求めています。即戦力というのは、経験そのものです。専門学校や書籍でまなんだスキルではありません。
実際に仕事としてこなした数があなたの経験になります。それがあれば学歴は関係のない世界だということです。

たとえば、自社製品をオークションに出品している会社に入って、そこで出品作業をするとします。
いつまでたっても落札されない商品を、どうすれば落札してもらえるかと、キャッチコピーを考えだします。
それをしているうちに今度は、出品ページのデザインを考えだします。やがてフォトショップで写真の質、色の補正をやりだします。
また、オークション内での検索で上位にこないことから、対策を考えだします。
そして今度は客とのメールのやりとりをしていきます。そこでメールのマナー等を学び、メールソフトの効率的な使い方を学びます。

こういうことは専門学校では学べません。こういう目に見えないスキルこそが現場では求められるのです。
Webデザイナーの仕事はモニタの前にいるユーザーを満足させることを第一に考えるのが仕事です。
こういうことの積み重ねがあなたの財産になっていきます。

ぜひ、普通の就職活動とは違うということを理解して、この世界に入ってきてください。おまちしております。
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